| 書名 |
タダイマ ワタシ ノ ウミ |
| ただいま、わたしの海 |
| 著者名1 |
フラン ピンタデーラ |
| フラン・ピンタデーラ/文 |
| 児童文学作家、ストーリーテラー。作品に「どうしてなくの?」など。 |
| 著者名2 |
ラケル カタリーナ |
| ラケル・カタリーナ/絵 |
| マドリード生まれ。作品に「あの子はぼくらのスーパースター」など。 |
| 著者名3 |
ウノ カズミ |
| 宇野 和美/訳 |
| 出版者 |
アカネショボウ |
| あかね書房 |
| 出版年 |
202610 |
| ページ |
[34p] |
| サイズ |
29cm |
| ISBN |
978-4-251-09998-3 |
| 価格 |
2000 |
| 内容紹介 |
夏になるといつも同じ海をおとずれる女の子。うかんだり、もぐったり、およいだり、心ゆくまで楽しんで海からあがると…。作者が「とくべつな場所」と語る海での体験を、主人公の女の子にかさねて描いた絵本。 |
| 内容紹介2 |
ことしの夏も、いつもの海にやってきた女の子。波(なみ)うちぎわから、おかえりって、海が声をかけてくる。魚みたいにゆらゆらうかんだり、くるりとむきをかえてもぐったり、へびみたいにくねくねすすんだり。海は、なんでもできるとくべつな場所(ばしょ)。心ゆくまで楽しんで、海からあがると…。 |
| 受賞情報 |
クアトロガトス財団賞 |
| ボローニャチルドレンズブックフェアラガッツィ賞(フィクション部門)最優秀賞 |