| 書名 |
ブンポウ ノ マホウ |
| 文法の魔法 |
| 副書名 |
ナゼ ブンゴウ ノ コトバタチ ワ ココロ ニ ササル ノカ |
| なぜ文豪の言葉たちは心に刺さるのか |
| 著者名1 |
キタムラ ヒロコ |
| 北村 浩子/著 |
| 日本語教師、ブックレビュアー、アナウンサー。著書に「日本語教師、外国人に日本語を学ぶ」など。 |
| 出版者 |
シュフトセイカツシャ |
| 主婦と生活社 |
| 出版年 |
202610 |
| ページ |
239p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-391-16814-3 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
夏目漱石「坊っちゃん」の冒頭、「親譲りの無鉄砲で小供の時から損ばかりしている」の「で」にこめられた魔法とは? 川端康成、村上春樹、向田邦子などの小説やエッセイの文章を取り上げ、文法のスリリングさを考察する。 |
| 件名 |
日本語-文法 |
| 日本文学-歴史-近代 |