| 書名 |
スピリチュアリズム ト ナショナリズム |
| スピリチュアリズムとナショナリズム |
| 副書名 |
インボウロン ジダイ オ ヨミトク ムッツ ノ シテン |
| 陰謀論時代を読み解く6つの視点 |
| 叢書名 |
フソウシャ シンショ |
| 扶桑社新書 |
| 587 |
| 著者名1 |
フジクラ ヨシロウ |
| 藤倉 善郎/編・著 |
| 東京都生まれ。フリーライター。ニュースサイト『やや日刊カルト新聞』総裁。著書に「「カルト宗教」取材したらこうだった」など。 |
| 著者名2 |
クロネコ ドラネコ |
| 黒猫ドラネコ/著 |
| 著者名3 |
スガノ タモツ |
| 菅野 完/著 |
| 著者名4 |
ツカダ ホタカ |
| 塚田 穂高/著 |
| 著者名5 |
ナカモリ ミナ |
| 中森 聖奈/著 |
| 出版者 |
フソウシャ |
| 扶桑社 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
252p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-594-10366-8 |
| 価格 |
1000 |
| 内容紹介 |
陰謀論や排外主義の背景に、なぜ「スピリチュアル」的なものが付きまとっているのか。日本会議の源流からQアノンまで、「スピとウヨ」の関係史を紐解く。「陰謀論と排外主義」の理論進化版。 |
| 件名 |
心霊研究 |
| ナショナリズム |
| 宗教と政治 |