| 書名 |
キンダイ ニホン トウゲイシ |
| 近代日本陶芸史 |
| 副書名 |
ゲテモノ カラ ニセモノ ソシテ ゲンダイ アート エ |
| ゲテモノからニセモノ、そして現代アートへ |
| 叢書名 |
コウダンシャ センショ メチエ |
| 講談社選書メチエ |
| 848 |
| 著者名1 |
フジハラ サダオ |
| 藤原 貞朗/著 |
| 大阪府生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士後期課程退学。博士(文学)。茨城大学人文社会科学部教授。「オリエンタリストの憂鬱」で渋沢・クローデル賞本賞、サントリー学芸賞を受賞。 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
283p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-06-544737-6 |
| 価格 |
2200 |
| 内容紹介 |
いまや「日本人だけが知らない現代アート」と世界で賞される日本陶芸は、実は昭和元年から現代アートであり続けてきた。近代陶芸を、近代的な新しい芸術意識の下に制作された特別な芸術として捉え、その系譜を紹介する。 |
| 件名 |
陶磁器-日本 |