| 書名 |
ドクサツムラ |
| 毒殺村 |
| 副書名 |
ニジッセイキ サイダイ ノ オットゴロシ カルト |
| 二〇世紀最大の「夫殺しカルト」 |
| 著者名1 |
ホープ リース |
| ホープ・リース/著 |
| アメリカ生まれ。ジャーナリスト。『ニューヨーク・タイムズ』『アトランティック』などに幅広く記事を発表。インディアナ大学で教鞭を執る。 |
| 著者名2 |
ヒロセ キョウコ |
| 広瀬 恭子/訳 |
| 出版者 |
カワデショボウシンシャ |
| 河出書房新社 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
233p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-309-20953-1 |
| 価格 |
2400 |
| 内容紹介 |
第一次世界大戦が影を落とすハンガリーの寒村で起きた300人以上の集団殺人。貧困、家庭内暴力、離婚がもたらす経済不安の果てに、なぜ妻たちはヒ素を用いて夫を殺害したのか。多様な視点から読み解くノンフィクション。 |
| 件名 |
殺人 |