| 書名 |
ケイケン ノ ゼツメツ |
| 経験の絶滅 |
| 副書名 |
スマホカ スル セカイ デ ドウ イキルカ |
| スマホ化する世界でどう生きるか |
| 著者名1 |
クリスティーン ローゼン |
| クリスティーン・ローゼン/著 |
| 歴史家、作家。アメリカン・エンタープライズ研究所シニアフェロー。ヴァージニア大学文化高等研究所フェロー。 |
| 著者名2 |
ヤマダ フミ |
| 山田 文/訳 |
| 出版者 |
サンマークシュッパン |
| サンマーク出版 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
462p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7631-4324-2 |
| 価格 |
2400 |
| 内容紹介 |
テクノロジーによる媒介が広がることで、身体を使った経験が脅かされている。心理学、文化論、テクノロジー論などの分野の文献を幅広く渉猟しつつ、それらの事例を網羅的に提示。人間にとって危機的状況であることを警告する。 |
| タイトル注記 |
タイトルは奥付・背による.タイトル・ページ・カヴァー表紙のタイトル:絶滅の経験 |
| 件名 |
情報と社会 |