| 書名 |
カミ ノ ウエ デ カンガエル コト ノ レキシ |
| 紙の上で考えることの歴史 |
| 副書名 |
ノート ガ ジンルイ ニ モタラシタ モノ |
| 手帳が人類にもたらしたもの |
| 著者名1 |
ローランド アレン |
| ローランド・アレン/著 |
| イギリス生まれ。マンチェスター大学で学ぶ。出版業界で働き、多岐にわたるテーマについて執筆。 |
| 著者名2 |
コバヤシ レイコ |
| 小林 玲子/訳 |
| 出版者 |
カシワショボウ |
| 柏書房 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
518p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-7601-5677-1 |
| 価格 |
3200 |
| 内容紹介 |
紙で作られた手帳(ノート)の発明は、私たちに書くことを生み出した。そして日記、メモ、小説、絵画、帳簿、手紙を書くことになった。それが私たちの脳に変化を起こし、心の拡張をもたらした。手帳の役割と魅力を検証する。 |
| 件名 |
情報管理-歴史 |
| ノート術 |
| 手帳-歴史 |