| 書名 |
メイジンロン |
| 名人論 |
| 副書名 |
キタイ ノ テンサイタチ ワ イカニ タタカッタカ |
| 稀代の天才たちはいかに戦ったか |
| 叢書名 |
ピーエイチピー シンショ |
| PHP新書 |
| 1471 |
| 著者名1 |
タニガワ コウジ |
| 谷川 浩司/著 |
| 神戸市出身。棋士。十七世名人(永世名人)。紫綬褒章受章。 |
| 出版者 |
ピーエイチピーケンキュウジョ |
| PHP研究所 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
221p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-569-86159-3 |
| 価格 |
1270 |
| 内容紹介 |
将棋の名人とは何か。その称号を名乗る者には何が求められるのか。江戸時代の家元から藤井聡太まで、十七世名人・谷川浩司が、自らの名人戦の経験と400年の歴史をたどりながら、名人の系譜を描き出す。 |
| 件名 |
将棋-歴史 |