| 書名 |
トリ ノ トリチガエ |
| トリのとりちがえ |
| 叢書名 |
エホン ノ モリ |
| えほんのもり |
| 著者名1 |
ウチダ リンタロウ |
| 内田 麟太郎/文 |
| 福岡県生まれ。詩人、絵詞(えことば)作家。「さかさまライオン」「うそつきのつき」など。 |
| 著者名2 |
タカバタケ ナオ |
| 高畠 那生/絵 |
| 岐阜県生まれ。画家。作品に「カエルのおでかけ」「うしとざん」など。 |
| 出版者 |
ブンケンシュッパン |
| 文研出版 |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-580-82667-0 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
「ぼくはトリだから、とりかえしがつかないことなんてないなあ」とつぶやいたトリ。そんなことはありません! あのトリの羽はうちわ、あのトリの羽は羽子板ととりちがえられていて…!? |
| 内容紹介2 |
「ぼくはトリだから、とりかえしがつかないことなんてないなあ」と、トリはとりとめもなくつぶやいた。そして、えだからひらりととびたったけれど、じぶんのはねが、しゃもじにとりちがえられている!?ほかにも、はねがうちわやはごいた、ラケットにとりちがえられたとりや、とりちがえてはねのはえたシャクトリムシもいて…? |