| 書名 |
ダイコンコン |
| ダイコンコン |
| 叢書名 |
モエ ノ エホン |
| MOEのえほん |
| 著者名1 |
キューライス |
| キューライス/さく |
| 栃木県生まれ。東京造形大学大学院修了。漫画家、イラストレーター、演出家、アニメーション作家、絵本作家。作品に「ハッチンパモス」「ニンジンジン」「シカしかいない」など。 |
| 出版者 |
ハクセンシャ |
| 白泉社 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-592-76394-9 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
コンコン、スココン、ダイコンコン。たいこをリズミカルに鳴らして歩く、ふしぎないきもの、ダイコンコン。ニャンコンコンと一緒に森を歩いていると、こぐまが泣いていて…。どうしたのかな? 声に出して読みたい絵本。 |
| 内容紹介2 |
もりのなかから、きみょうなリズムがやってくる。それはダイコンのかたちをした、ふしぎないきもの、ダイコンコン。たいこをうちならし、リズミカルにおどっている。いっしょにいるのは、ニャンコンコン。こぐまちゃん、こりすちゃんたちがないている。そのわけをきいたダイコンコンたちは、みんなをつぎつぎにえがおにしてあげて…。 |