| 書名 |
イミン ワ アク カ |
| 移民は悪か? |
| 副書名 |
ジンルイ ニ キョウイテキ ナ シンポ オ モタラシテ キタ イジュウ イミン ノ レキシ |
| 人類に驚異的な進歩をもたらしてきた移住・移民の歴史 |
| 著者名1 |
イアン ゴールディン |
| イアン・ゴールディン/著 |
| オックスフォード大学院で博士号を取得。同大学教授(グローバリゼーション、開発学)。同大学マーティンスクール創設ディレクター。南アフリカ開発銀行総裁、世界銀行副総裁などを歴任。 |
| 著者名2 |
サイトウ エイイチロウ |
| 斎藤 栄一郎/訳 |
| 出版者 |
プレジデントシャ |
| プレジデント社 |
| 出版年 |
202604 |
| ページ |
371p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8334-2600-8 |
| 価格 |
2400 |
| 内容紹介 |
文明化の流れの中で、大きな進歩の根幹を支えてきたのが、移民である。歴史の教訓を生かし、国、地域社会、移民自身のすべてが、移民のもたらす大きな利益を生かせるように、人道的で実効性のある政策・慣行を提言する。 |
| 件名 |
移民・植民-歴史 |