| 書名 |
クサビガタ モジ ガ カタル コダイ オリエント |
| 楔形文字が語る古代オリエント |
| 副書名 |
トシ ト ブンメイ ノ コウボウシ |
| 都市と文明の興亡史 |
| 叢書名 |
シンチョウ センショ |
| 新潮選書 |
| 著者名1 |
コバヤシ トシコ |
| 小林 登志子/著 |
| 千葉県生まれ。中央大学大学院修士課程修了。中近東文化センター評議員などを歴任。日本オリエント学会奨励賞受賞。著書に「文明の誕生」「古代オリエントの神々」など。 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
202604 |
| ページ |
287p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-10-603943-0 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
王から后妃への手紙、麦についての会計簿、世界最初の平和条約…。太古の粘土板に刻まれた楔形文字を読み解き、ウルク、アッカドなどの文明発祥の地、古代オリエント都市で繰り広げられた様々な人間ドラマを紹介する。 |
| 件名 |
オリエント |
| 楔形文字 |