| 書名 |
イタズラ カラス |
| いたずらからす |
| 叢書名 |
コドモ ノ トモ エホン |
| こどものとも絵本 |
| 叢書名2 |
バババアチャン ノ エホン |
| ばばばあちゃんの絵本 |
| 著者名1 |
サトウ ワキコ |
| さとう わきこ/さく・え |
| 東京都生まれ。長野県の岡谷市と八ケ岳で「小さな絵本美術館」を主宰。「とりかえっこ」で第1回絵本にっぽん賞受賞。ほかの作品に「ちいさいねずみ」「みちくさ」など。 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
202604 |
| ページ |
31p |
| サイズ |
20×27cm |
| ISBN |
978-4-8340-8921-9 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
ばばばあちゃんの庭のりんごの木にたくさんの実がなり、赤く色づいてきました。りんごの食べごろを気にしていると、からすの親分が飛んできて、ひとくち食べれば全部の食べごろがわかると言いますが…。ばばばあちゃんの絵本。 |
| 内容紹介2 |
ばばばあちゃんのにわのりんごが、おいしそうにあかくなってきました。そこへ、からすのおやぶんがとんできて「からすはひとくちたべれば、ぜんぶのりんごがおいしいかどうかわかるんだよ」というので、ばばばあちゃんは「そんなら、ひとくちたべてもいいよ」とこたえました。すると、からすがいっぱいやってきて…。 |