| 書名 |
オバケ ノ ソコジカラ |
| おばけのそこぢから |
| 著者名1 |
ウチダ リンタロウ |
| 内田 麟太郎/文 |
| 福岡県生まれ。作品に「なきすぎてはいけない」「十二支のおはなし」など。 |
| 著者名2 |
ヤマモト タカシ |
| 山本 孝/絵 |
| 愛媛県生まれ。作品に「アブナイかえりみち」「祇園精舎」など。 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
202604 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
25cm |
| ISBN |
978-4-265-15010-6 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
おばけやしきが、侍たちに囲まれました。閻魔様も鬼たちも守ろうとしましたが、大砲を打たれて散り散りになってしまいました。おばけの子供たちも追い詰められて…。内田麟太郎・山本孝コンビがおくるおばけシリーズ第3弾。 |
| 内容紹介2 |
おばけのやしきが、さむらいたちにかこまれました。えんまさまもおにたちもまもろうとしましたが、どかーん、とたいほうをうたれて、みんなふっとんでいきました。さむらいたちは、いっせいにおばけたちにおそいかかり、ひとりひとりしばりあげていきました。おばけのこどもたちも、へいぎわにおいつめられてしまいましたが…。 |