| 書名 |
ハジメテ ノ ジョウモン ノ クラシ エホン |
| はじめての縄文のくらしえほん |
| 著者名1 |
コンダ アキコ |
| 譽田 亜紀子/文 |
| 岐阜県生まれ。京都女子大学卒業。文筆家。縄文時代や土偶に関する執筆や講演会を行う。著書に「はじめての土偶」「知られざる縄文ライフ」など。 |
| 著者名2 |
スソ アキコ |
| スソ アキコ/絵 |
| 著者名3 |
ミヤオ トオル |
| 宮尾 亨/監修 |
| 出版者 |
パイインターナショナル |
| パイインターナショナル |
| 出版年 |
202602 |
| ページ |
51p |
| サイズ |
31cm |
| ISBN |
978-4-7562-5908-0 |
| 価格 |
2000 |
| 内容紹介 |
紀元前14000年ごろから1万年以上続いた縄文時代。縄文人の洋服や道具の作り方から、肉や魚の調理法、まつりや狩りの様子まで、縄文時代のくらしを季節ごとに、見応えのあるイラストで紹介する。 |
| 内容紹介2 |
やく1万(まん)6500年前(ねんまえ)から1万年以上(いじょう)も平和(へいわ)がつづいた縄文時代(じょうもんじだい)。ひつような道具(どうぐ)をすべて自分(じぶん)たちでつくり、自然(しぜん)のめぐみの中(なか)で生(い)きていた縄文人(じょうもんじん)たちのくらしを紹介(しょうかい)します。 |
| 件名 |
縄文式文化 |