| 書名 |
キンジラレタ ソウテイ |
| 禁じられた装丁 |
| 副書名 |
ヒフ デ ツクラレタ ホン ノ レキシ ト リンリ |
| 皮膚でつくられた本の歴史と倫理 |
| 著者名1 |
ミーガン ローゼンブルーム |
| ミーガン・ローゼンブルーム/著 |
| ノンフィクション作家。医学書専門の図書館司書(カリフォルニア大学図書館勤務)、南カリフォルニア医学史協会初代会長。 |
| 著者名2 |
アベ マサヒロ |
| 阿部 将大/訳 |
| 出版者 |
ハラショボウ |
| 原書房 |
| 出版年 |
202603 |
| ページ |
299p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-562-07661-1 |
| 価格 |
3200 |
| 内容紹介 |
「人間の皮膚」で装丁された本が19世紀の医師たちによって作られていた。彼らはなぜ、患者の皮膚を本の材料にしたのか? 最新の科学と歴史研究を通じ、近代の医学・権力・倫理のタブーに迫るノンフィクション。 |
| 件名 |
装丁-歴史 |
| 皮膚 |
| 医療倫理 |