| 書名 |
サカナセンソウ |
| サカナ戦争 |
| 副書名 |
グローバルカ スル ギョショク ト ニホン ギョギョウ ノ ミライ |
| グローバル化する魚食と日本漁業の未来 |
| 著者名1 |
ハマダ タケシ |
| 濱田 武士/著 |
| 大阪府出身。北海道大学大学院修了。北海学園大学経済学部教授。「魚と日本人」で水産ジャーナリストの会大賞、辻静雄食文化賞受賞。 |
| 出版者 |
イエノヒカリキョウカイ |
| 家の光協会 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
219p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-259-54791-2 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
スーパーから国産の「鮮魚」が姿を消し、かつて安価だった輸入海産物も円安と国際競争で高騰、水産加工場や漁船は外国人労働力頼り…。日本漁業衰退の真因に迫り、次世代の水産業をどう創造するかを考察する。 |
| 件名 |
水産業-日本 |
| 漁業政策 |
| 水産資源 |