| 書名 |
リコテキ ナ セイブツ ガ ナゼ キョウリョク シアエル ノカ |
| 利己的な生物がなぜ協力し合えるのか |
| 副書名 |
シンカロン ノ ノコサレタ ナゾ ニ イドム |
| 「進化論」の残された謎に挑む |
| 叢書名 |
ピーエイチピー シンショ |
| PHP新書 |
| 1452 |
| 著者名1 |
ハセガワ エイスケ |
| 長谷川 英祐/著 |
| 東京都生まれ。進化生物学者。元北海道大学大学院農学研究院准教授。著書に「面白くて眠れなくなる生物学」「働かないアリに意義がある」など。 |
| 出版者 |
ピーエイチピーケンキュウジョ |
| PHP研究所 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
173p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-569-86028-2 |
| 価格 |
900 |
| 内容紹介 |
アリ、アブラムシなどは共生関係を結んでいる。もし、自分のすべきことをせず利益だけを受け取る裏切り者が登場したら、共生系は崩壊してしまうのではないか? 従来の「進化論」の枠組みだけでは解けない難問を解き明かす。 |
| 件名 |
社会生物学 |