| 書名 |
ケンシカン ノ ゲンバ |
| 検視官の現場 |
| 副書名 |
イタイ ガ カタル タシ シャカイ ニホン ノ リアル |
| 遺体が語る多死社会・日本のリアル |
| 叢書名 |
チュウコウ シンショ ラクレ |
| 中公新書ラクレ |
| 858 |
| 著者名1 |
ヤマガタ マキ |
| 山形 真紀/著 |
| 立教大学大学院社会デザイン研究科修士課程修了。元検視官。認定NPO法人難民を助ける会(AAR Japan)で災害支援業務に従事。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202512 |
| ページ |
245p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-12-150858-4 |
| 価格 |
1000 |
| 内容紹介 |
年間160万人が亡くなる「多死社会」日本。多くの人はどのように死を迎え、その現場で何が起こっているのか。検視官として約1600体の遺体と対面した著者がさまざまなケースを紹介し、現代社会が抱える課題を照らし出す。 |
| 件名 |
検屍 |