| 書名 |
ナゾナゾ |
| なぞなぞ |
| 叢書名 |
アンノ ミツマサ ノ エホン |
| 安野光雅の絵本 |
| 著者名1 |
アンノ ミツマサ |
| 安野 光雅/さく え |
| 島根県津和野生まれ。美術教員として上京し、教員のかたわら、本の装丁などを手がけた。著書に「ABCの本」「もじあそび」「絵のある自伝」など。 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
202512 |
| ページ |
31p |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-8340-8887-8 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
かぼちゃのばしゃにのって、おしろのぶとうかいにいったのはだれでしょう-。シンデレラ、桃太郎、七福神、火星人など、誰もが知っている空想の世界の住人たちを題材にした、安野光雅による“なぞなぞ”の絵本。 |
| 内容紹介2 |
りゅうぐうじょうにまねかれて、おとひめさまにたまてばこをもらったのはだれでしょう。すもうをとるのがすきで、きゅうりがだいこうぶつなのはだれでしょう。ゆきやまにあらわれて、であったにんげんをこおらせるのはだれでしょう…。みたことのないひとも、ふしぎとしっているものをえがいた、なぞなぞのえほん。 |
| 件名 |
なぞなぞ |