| 書名 |
コノ アト ドウシチャオウ |
| このあとどうしちゃおう |
| 著者名1 |
ヨシタケ シンスケ |
| ヨシタケ シンスケ/作 |
| 1973年神奈川県生まれ。筑波大学大学院芸術研究科総合造形コース修了。「りんごかもしれない」で産経児童出版文化賞美術賞などを受賞。ほかの絵本に「ぼくのニセモノをつくるには」など。 |
| 出版者 |
ブロンズシンシャ |
| ブロンズ新社 |
| 出版年 |
201604 |
| 分類 |
E |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-89309-617-3 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
死んだおじいちゃんの部屋を掃除していたら、「このあとどうしちゃおう」と書かれたノートが出てきて…。死んだらどうなる? どうしたい? 生きてる間に考えよう! ヨシタケシンスケの発想えほん第3弾。見返しに絵あり。 |
| 内容紹介2 |
こないだ、おじいちゃんがしんじゃった。おじいちゃんのへやを、みんなでそうじしていたら、「このあとどうしちゃおう」とかかれたノートがでてきた。そこには、「じぶんがしょうらいしんだらどうなりたいか、どうしてほしいか」が、いっぱいかいてあって…。 |