| 書名 |
レンガ トワ ナニカ |
| 連歌とは何か |
| 叢書名 |
コウダンシヤ センシヨ メチエ |
| 講談社選書メチエ |
| 373 |
| 著者名1 |
ワタヌキ トヨアキ |
| 綿抜 豊昭/著 |
| 〈綿抜豊昭〉1958年東京生まれ。中央大学文学部大学院修士課程修了。博士(文学)。筑波大学大学院図書館情報メディア研究科教授。著書に「近世前期猪苗代家の研究」など。 |
| 出版者 |
コウダンシヤ |
| 講談社 |
| 出版年 |
200610 |
| 分類 |
911.2 |
| ページ |
218p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-06-258373-2 (4-06-258373-9) |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
創作しつつ味わい、味わいつつ創作する、機知と友愛のアートである連歌。二条良基・一条兼良・宗祗ら天才の仕事を軸に、能・茶・花をしのぐほどの人気を誇りながら、近代とともに忘れられた文芸の全歴史をたどる。 |
| 件名 |
連歌 |